海外旅行は世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院へ行こう!など、各国の世界遺産を紹介しています。海外旅行が初めての方も、海外旅行の達人も海外に行くなら世界遺産を旅してみませんか?海外旅行で世界遺産を訪れる際の参考にして頂ければ幸いです。

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海外旅行は世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院へ行こう!

ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院
Benedictine Convent of St John at Müstair


海外旅行は世界遺産ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院に行きましょう!
今回は、海外旅行世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院をご紹介します。

登録区分 文化遺産
登録基準 3
登録年  1983年

Benedictine Convent of St John at Müstair

世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院は、スイス連邦、東部、グラウビュンデン州の村ミュスタイアにあるベネディクト会の修道院です。

世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院は、780年にフランク王カール大帝の命により、建てられたとされています。

世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院は、1167年に女子修道院になり、現在でも建物の中に14人の修道女が労働と祈りの日々を送っています。

ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院では、創設時のカロリング様式がきわめて良好な状態で保存されていることが、世界遺産登録に寄与したといわれています。

世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院では、20世紀の修復作業を通じて、1160年代以降のロマネスク様式のフレスコ画が発見されました。

【世界遺産ミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院の見どころ】

Frescoes of the Abbey

世界遺産のミュスタイアのベネディクト会聖ヨハネ修道院の内部は、簡素な外観とは対照的に内部は旧約聖書と新約聖書を題材にした、9世紀と12世紀の壮麗なロマネスク様式のフレスコ画やカール大帝時代の壁画で飾られています。
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