海外旅行は世界遺産のロスキレ大聖堂へ行こう!など、各国の世界遺産を紹介しています。海外旅行が初めての方も、海外旅行の達人も海外に行くなら世界遺産を旅してみませんか?海外旅行で世界遺産を訪れる際の参考にして頂ければ幸いです。

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海外旅行は世界遺産のロスキレ大聖堂へ行こう!

ロスキレ大聖堂
Roskilde Cathedral


海外旅行は世界遺産のロスキレ大聖堂に行きましょう!
今回は、海外旅行世界遺産ロスキレ大聖堂をご紹介します。

登録区分 文化遺産
登録基準 2,4
登録年  1995年

Roskilde Cathedral

世界遺産のロスキレ大聖堂は、デンマーク王国のシェラン島のコペンハーゲン近郊ロスキレ市の中央にあるゴシック様式の大聖堂です。

世界遺産のロスキレ大聖堂は、12~13世紀に建てられたスカンジナビアで最も古いレンガ造りの大聖堂で、ロマネスク様式とゴシック様式が混在しています。

また、世界遺産のロスキレ大聖堂は、デンマークがバイキングの国からキリスト教徒の国へと変身をとげたシンボルとして建てられたのだと考えられています。

世界遺産のロスキレ大聖堂は、15世紀からデンマークの代々の君主が葬られてきたことでも有名です。

世界遺産のロスキレ大聖堂の内部には15世紀から現在に至る37人の国王や王妃の棺が安置されており、大聖堂はデンマーク王室の霊廟ともなっています。

【世界遺産ロスキレ大聖堂の見どころ】

Roskilde Cathedral - tomb of King Christian IX (right) and King Frederick VIII and his wife (left)

世界遺産のロスキレ大聖堂の内部の棺には見事な彫刻が施されています。
また大聖堂の2階には博物館もあるので、ぜひ見逃さないようにして下さい。

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