海外旅行は世界遺産の独立記念館へ行こう!など、各国の世界遺産を紹介しています。海外旅行が初めての方も、海外旅行の達人も海外に行くなら世界遺産を旅してみませんか?海外旅行で世界遺産を訪れる際の参考にして頂ければ幸いです。

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海外旅行は世界遺産の独立記念館へ行こう!

独立記念館
Independence Hall


海外旅行は世界遺産に行きましょう!
今回は、海外旅行世界遺産のアメリカの独立記念館をご紹介します。

登録区分 文化遺産
登録基準 6
登録年 1979年

Independence Hall, Philadelphia

世界遺産のアメリカの独立記念館は、ペンシルベニア州東部のフィラデルフィア市にある建物で、元は議事堂して建設されました。

1776年にイギリスの植民地下にあった13の州の代表者が集い、トーマス・ジェファーソンが起草した独立宣言にサインされた後、独立記念館と呼ばれるようになりました。

また、1787年には世界遺産の独立記念館で合衆国憲法も制定されています。

さらに、1790年~1800年にフィラデルフィアがアメリカ合衆国の首都となると、世界遺産の独立記念館が国会議事堂として使用されていました。

【世界遺産独立記念館の見どころ】<br>
世界遺産独立記念館はインディペンデンス国立歴史公園内にあり、ツアーに参加することで無料で入場できます。
また、インディペンデンス国立歴史公園内には、独立宣言の時に鳴らされた「自由の鐘(リバティ・ベル)」あり、アメリカの自由の象徴とされています。

Liberty Bell

世界遺産のアメリカの独立記念館は、自然遺産などのように驚く程感動するわけではありませんが、アメリカ合衆国誕生の地ですので威厳が感じられます。

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