海外旅行は世界遺産のカンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会へ行こう!など、各国の世界遺産を紹介しています。海外旅行が初めての方も、海外旅行の達人も海外に行くなら世界遺産を旅してみませんか?海外旅行で世界遺産を訪れる際の参考にして頂ければ幸いです。

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海外旅行は世界遺産のカンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会へ行こう!

カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会
Canterbury Cathedral, St Augustine's Abbey, and St Martin's Church


海外旅行世界遺産カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会に行きましょう!
今回は、海外旅行世界遺産カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会をご紹介します。

登録区分 文化遺産
登録基準 1,2,6
登録年  1988年

UK Canterbury Cathedral, St Augustine's Abbey, and St Martin's Church

世界遺産カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会は、グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国(イギリス)、イングランド南東部ケント州のカンタベリーに位置するキリスト教の建造物です。

世界遺産のカンタベリー大聖堂は、イギリス国教会の総本山で、7世紀にカンタベリーのアウグスティヌスがイギリスに布教し、修道院として建設させたものです。

世界遺産のカンタベリー大聖堂は、ソールズベリ大聖堂と並んで、もっとも格の高い大聖堂として知られています。

世界遺産の聖オーガスティン大修道院は、歴代のケント王とカンタベリー大司教たちの埋葬場所とするために、598年に建設されたベネディクト会修道院です。

世界遺産の聖オーガスティン大修道院は、現在廃墟となっています。

世界遺産の聖マーティン教会は、今なお使用されている教区教会としてはイギリス最古のものです。

597年にイギリスでキリストの教えを伝えるために、ローマ教皇グレゴリウス1世によって派遣されたアウグスティヌスが布教活動をこの世界遺産の聖マーティン教会を中心にを行ったとされています。

【世界遺産のカンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会の見どころ】
世界遺産のカンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会はいずれも一見の価値があります。
カンタベリー大聖堂は、総本山の名に恥じない壮麗、荘厳、重厚さを漂わせている建造物です。

聖マーティン教会には、聖オーガスティン修道院の修道士たちから引き継がれてきた音楽の伝統があり、毎月最初の日曜日には、ルネサンス様式のミサ曲がカルテットによって歌われています。

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